
NO | 団体名 | 主な企画内容
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とっぷ子どもゆめクラブ(北海道) |
「とっぷ子どもゆめクラブ活動」 学校の教育関係者OBが中心となり、子どもたちに体験活動や創作活動の場を提供。標高1,100mのピンネシリへの登山、総富地川で砂金探し、昔の遊び体験、苗木の植樹など、長年学校教育で培った指導者の持ち味を生かした体験活動を展開する。 |
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速報レポート5 「パークゴルフ体験」
実施期日:平成25年8月6日(火) 9時15分~11時30分
参加人員:1年5名 2年6名 3年5名 4年7名 5年3名 6年3名 計29名
保護者10名 ゆめクラブ指導者4名 計14名
新十津川パークゴルフ協会14名 合計57名
協力団体:新十津川パークゴルフ協会
実施場所:新十津川町内、橋本河川敷パークゴルフ場
活動の目的
①町内にあるパークゴルフ場に親しみ、楽しくゲームの体験をする。
②パークゴルフを指導してもらうことを通して、世代間交流を図る。
③夏休みの一日を有意義に過ごす。
当日の行程
9時15分 受付
9時30分 開会式(代表あいさつ、指導者紹介、グループ分け)
9時45分 パークゴルフ体験開始(グループごとに随時休憩)
11時15分 パークゴルフ体験終了
11時20分 閉会式~解散
活動内容
・2~3名のグループに1名の指導者(新十津川パークゴルフ協会会員)が入り、15班編成で、スタートコースをずらして、パークゴルフ体験を始めた。
・少人数のため、一人一人が指導者から大変手厚い指導を受け、経験者はもちろん初めて経験する親も子も大変楽しく参加できた。
・どのグループからも空振りなどのミスをしても上手に打てたときにも、楽しげな笑い声が響いていた。
・子ども達は大変上達が早く、前半の指導だけでほとんどの子ども達がミートできるようになってきた。
・30度に達するような気温の中で、子ども達は大変元気に活動し、指導者は休憩を取らせることに苦労していたようである。
・パークゴルフ協会の指導者は全員が子ども達の祖父母世代となり、親世代と共に三世代交流が楽しく進められた。
反省等
・ゲームの途中水分補給のため、飲み物を置いてある場所へ戻る時に、他の人がプレイをしているコースを横切るような場面があり、事前の指導で、「コース外を歩くこと」「やむなくコースを横切る時はプレイをしていないことを確認すること」を徹底しておく必要があった。
・帽子、飲み物、タオルなど暑さ対策の準備を呼び掛けていたが、それぞれがよく準備できており、途中で体調を崩したり具合を悪くする子などはいなかった。
活動の様子(写真)

開会式で

さあ、よーく見ててよ!

ナイスショット!玉はどこへ?

ねえねえ、ぼくのボールはどこ?

やっぱ暑かったよ!

どうだった、楽しかった?

イエーイ! 楽しかったゼェ

閉会式でのお話
速報レポート1
速報レポート2
速報レポート3
速報レポート4 「たからさがし」(砂金堀)
速報レポート5 「パークゴルフ体験」
速報レポート6 「「音の出るおもちゃづくり」
速報レポート7 「チャレンジスポーツ2013」
速報レポート8 「昔の遊び体験」
速報レポート9 「福祉のつどい」参加
速報レポート10 「楽しい工作・フラワーアレンジメント」
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