NO団体名主な企画内容
18 横浜市立いずみ野小学校(神奈川県) 「いずみ野小地産地消プロジェクト」
もち米と大豆を育て、きなこ餅として食べる生産活動を通して、地域と学校のつながりを感じ、自然と関わることの大変さと喜びを知り、命の尊さを感じる。35年続いている学校の伝統を、次の世代に繋げていくプロジェクト。

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日  付:10月11日(火)
活動内容:学び隊 きな粉試し作り
参加人数:児童48名 指導者6名
活動記録

 スーパーで大豆を買ってきて、きな粉の試し作りをしました。自分たちで調べた行程通りに作業を行いました。作業の途中では、「ここで皮をむいた方がむきやすい」とか「中火で10分だと焦げちゃうからもう少し短いほうがいい」「もう少し目の細かい網じゃないと皮まで落ちてきちゃう」など、本やインターネットで調べただけではわからないような、実際にやってみないと気がつかないことをたくさん発見していました。石臼ですりつぶしている途中から「わぁ~きな粉のにおいがする!」と興奮気味に。完成したものを、みんなでにおいをかいで楽しみました。大豆の収穫は10月末から11月上旬の予定。自分たちの育てた大豆できな粉を作れる日もあと少しです。















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■別年度のレポート
2022年度 いずみ野小地産地消プロジェクト 実施レポート

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