NO団体名主な企画内容
39 一般社団法人 紀の国森社中(和歌山県) 「限界集落に子どもたちの声!住民とコラボ~自然も人も甦る「魔法の森」プロジェクト」
子ども達の自然体験活動を通じて、地域住民の培ってきた経験や知識、若い世代のIT知識、有識者の基本技術を活かし、世代を超えたコラボで、限界集落活性化と自然の中で得られる貴重な体験を協働で進めていく企画。

速報レポート4 7月プログラム 木工「ギターづくり」準備編

参加者:7/21 セイビーズ合計4名(男性2名・女性2名)
参加者:7/9 保護者・スタッフ合計4名(女性4名)
真夏のフィールド整備

7月23日・24日の両日、野外で木工製作を行う子ども達の為、セイビーズメンバーのうち4名で、草刈りと植木の剪定を行いました。当日は、晴天の上蒸し暑く、熱中症になり兼ねない陽気です。アシナガバチの巣も撤去。朝から夕方まで掛かりましたが、整備することで、子ども達が気持ち良く、安全に野外活動できる達成感に快さを感じます。目立たずに陰で活躍し、子ども達の安全を、ボランティアで守り続けている仲間がいます。セイビーズのみなさん、心から感謝です!猛暑の中、ありがとうございました!!

輝くお母さん

我が子がこども園や学校に行っている午前中、7月の木工製作の打合せを兼ね、ITの勉強会を併せて行いました。子育て中の母親の中には、貴重な資格や技術を持つ方がいます。
今回、システムエンジニア(SE)や、教員免許などを持つ保護者と、スタッフの合計4名が参加。SEの保護者は、私達スタッフにとって力強い味方です。若い保護者やスタッフは、知識の吸収が早く、自然体験を更に新しく捉える充実した時間を過ごしました。人に教えること・学ぶことは、眠っていたお母さんの気持ちを輝かせます☆


茹だる暑さが身に染みます 

植木を剪定中 アシナガバチの巣が!

スマホを使って真剣に勉強中



速報レポート1 活動の始めに
速報レポート2  限界集落に子どもたちの声!住民とコラボ~自然も人も蘇る「魔法の森」プロジェクト
速報レポート3 6月プログラム ホタル観賞
速報レポート4 7月プログラム 木工「ギターづくり」準備編
レポート5 7月プログラム「木工 ギターづくり」第1日目
速報レポート6 7月プログラム 木工「ギターづくり」第2日目
速報レポート7 8月プログラム 「キャンプ」準備編
速報レポート8 8月プログラム「宿泊キャンプ初日」磯あそび
速報レポート9 8月プログラム「宿泊キャンプ初日」午後の活動編
速報レポート10 8月プログラム「宿泊キャンプ」第2日目
速報レポート11 9月プログラム「柴田愛子さん講演会」
速報レポート12 9月プログラム「蜜ロウづくり・森に潜む危険な生き物」
速報レポート13 10月プログラム「森の階段づくり」

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