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速報レポート9 「間伐材で商品開発」日 時 令和3年9月14日(火)
参加者 3,4年児童8名、教職員3名、指導者1名 小学校3、4年児童8名は、山の学習を積んでいくうちに、間伐材の存在に気づき、間伐材を利用して商品開発ができないか考えた。葛川小・中学校には、学校林があり、その山の間伐材を有効利用し、木製品を作ることにした。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年度、上級生が間伐した杉の木を、約1年間乾燥させておき、皮を剥いでおいた。その丸太を切って加工し商品として販売する。何を開発するか、「えんぴつ立て」「コースター」「イス」「名札」など、いくつものアイデアが出され、首からかける木製の名札を作ることにした。 速報レポート1 「学校林活動、小6カエデの樹液採取」 速報レポート2 「小3、4 山の土、川の土」 速報レポート3 「やまのこ学習、小3、4 山と川のことを学ぶ」 速報レポート4 「メイプルシロップ作り」 速報レポート5 「葛川粘土で陶器作り」 速報レポート6 「陶器作り」 速報レポート7 「川調べ、稚魚放流」 速報レポート8 「久多、自然体験」 ![]() 速報レポート10 「間伐材で名札作り」 速報レポート11 「自作窯で陶器作り」 速報レポート12 「久多で秋を見つけよう」 速報レポート13 「メイプルシロップのためのウリハダカエデの樹木選定」 速報レポート14 「学校林で間伐材を調達」 速報レポート15 「名札作り、カンナがけ」 速報レポート16 「学校林で観察活動」 速報レポート17 「葛川の地層を調べ陶器作り」 速報レポート18 「名札作り、レーザー加工とニス塗り」 ![]() |